Quitada ブログ NX/一覧
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2008年08月23日(Sat)▲ページの先頭へ
最後のカレーの爆弾
自分でカレーを作る時には、スパイスとして必ず使っているのが「カレーの爆弾」。
ちょっと前まで、楽天市場で買えたのに、なくなってました。しかたないので、三鷹の DAILIES というお店から通販で取り寄せたのがこちら。 ![]() 本当は、野菜カレーとチキンカレー用もあるはずなんですが、そちらは品切れで、この店でもこれが最後の在庫で、現在は売り切れ。 カレーの爆弾の輸入元であるフリートレードインターナショナルという会社が、楽天市場で MLESNA TEA HOUSE というショップを開いていて、そこで売っていたんですが、ここで売らなくなったので、再販売は望み薄ですな。とほほ。 代わりを探さなくては。
2007年09月10日(Mon)▲ページの先頭へ
Outlook の問題 - 1つまたは複数のアラームの読み込み中に問題が発生しました
いまだに、CLIE(PALM ですね)でスケジュール管理している quitada 2.0 です。で、Outlook とスケジュールを同期させているんですが、Outlook を起動すると以下のようなメッセージでエラーダイアログがでてくるようになりました。
----- 1つまたは複数のアラームの読み込み中に問題が発生しました。表示されないアラームがあります。予定の定期的なパターン情報を読み込めません。 ----- ダイアログを閉じると、一見何の問題もなく Outlook は動作するんですが、それ以降、CLIE とスケジュールの同期が一切できなくなりました。性質の悪いことに、同期処理自体はエラーも何もなく終了するのに、スケジュールの同期が全くとれてないんです。 ネットと調べてみたら、どうやら以下の問題と同じようです。 OUTLOOK2003 予定表について どうやら、なんらかの原因で、なんらかのスケジュールのデータが壊れていたようです。 で、解消方法ですが、予定をひとつひとつ開いて、うまく開けなかったのを削除することにより解消しました。最悪、総当り戦になるので、予定がたくさん入っていれば無駄に労力がかかりますね。もっと、スマートに解決したい…。 #ま、上述のサイトにあるよう、Outlook のデータファイルを削除してから、再度、CLIE に入っているスケジュールを Outlook 側にインポートすればいいかとは思いますけど…。
2007年07月03日(Tue)▲ページの先頭へ
膨大なデータを意志決定に生かすために:BEA Event Server/Real Time
ZDNET の記事によると、日本 BEA システムズは「BEA WebLogic Real Time 2.0」(以下、WLRT)および「BEA WebLogic Event Server 2.0」(以下 WLES)を発表したとのこと WLRT は低レイテンシーのリアルタイムシステム、WLES はイベント駆動型アプリケーション(EDA)向けの製品とのことだが、ちょっとイメージしづらいのでどんなものだか調べてみましたー。
WebLogic Realtime 2.0 Realtime とついてますが、リアルタイム Java ではないようですね。 JVM レベルでは、Deterministic GC(「確定的なガベージコレクタ」と翻訳されてるようですが)で GC による処理停止を一定時間におさえ、低テイテンシー性を実現しているようですね。 アプリケーションレベルでは、JRockit Mission Control 3.0 の Latency Analyzer が付属していて、それを使って遅延を発生させている処理を発見しチューニングなりアプリケーションの見直しを行うための一助となるようで。 ま、アプリケーション自体がダメだと、簡単にリアルタイム性は実現できないということですね。 WebLogic Event Server 2.0 SOA を補完するテクノロジーとして流行りつつ EDA(Event-driven architecture:イベント駆動型アーキテクチャ)対応する、CEP(Complex Event Processing:複合イベント処理)サーバ製品のようです。 内容的には、Web サーバ(Jetty ベース)で受け取ったイベントを EPL(Event Processing Language)という言語で記述されたルールにそって、POJO な Java Beans を実行する Spring ベースのサーバのようです。BEA microServices Architecture にそって作られたもののようで、おそらく WebLogic Server のコンポーネントも一部使用されていると思われます。 CEP 製品は、高速処理性・リアルタイム処理性が要求されるため、いままでは C/C++ で記述された製品が主流だそうですが、WebLogic Event Server は java でも同等の性能を出せるそうですね。また、上述の WebLogic Realtime と組み合わせると、さらにリアルタイム処理性が強化されるとのこと。 Java ラーとか、Sprgin な方々も CEP 業界で飯が食えるようになる感じの製品ですね。
2007年05月25日(Fri)▲ページの先頭へ
日本橋・平田牧場でとんカツを食べたよ
2007年02月05日(Mon)▲ページの先頭へ
今年初!頭文字 K との遭遇
冬だというのに、雪国でも例年に比べて雪の量が圧倒的に少ない!東京では、まるで春のような陽気。昨日、今年初の頭文字 G と遭遇したと思ったら、今日は今年初の頭文字 K との遭遇をしてしまいました。
ぷ〜ん と飛ぶ、あの虫ですよ。さされたら痒くなる、あれですよ。 は〜、変に春だなぁ。
2006年08月03日(Thu)▲ページの先頭へ
「企業で使用できる段階にはない」:レッドハットが「Xen」の取り扱いに慎重な姿勢
CNET の記事によると、Red Hat のある上級幹部が、Novell が企業向け Linux に Xen を同梱したことに対し「Xen は、銀行や電気通信会社といった企業顧客の業務に対応できるほど十分に安定しているとは思えない。したがって、われわれが安心できるまで、リリースは控える」と言い放ったそうで。
いいましたね?あ〜、いっちゃいましたね? じゃ、僕も言っちゃうよ。 「赤帽企業 Linux は、新版リリース直後、銀行や電気通信会社といった企業顧客の業務に対応できるほど十分に安定しているとは思えない。Update 3 くらいにならないと使えない(米国製ソフト共通ですが)。したがって、われわれは安心して赤帽企業 Linux をお勧めできない。」 「赤帽企業 Linux は、銀行や電気通信会社といった企業顧客の業務にすぐ対応できるほど動作が安定しているとは思えない。Update の度に新機能が追加され、挙動が変わり、作りこみバグが発生する。したがって、われわれは安心して赤帽企業 Linux をお勧めできない。」 「赤帽企業 Linux は、銀行や電気通信会社といった企業顧客の業務に対応できるほど十分にサポート期間が長いとは思えない。銀行や電気通信会社が使用できるぐらいに枯れたころには間もなく EOL。したがって、われわれは安心して赤帽企業 Linux をお勧めできない。」 「赤帽は、銀行や電気通信会社といった企業顧客の業務に対応できるほど十分なサポートを提供している…(以下自粛)。」
2005年12月18日(Sun)▲ページの先頭へ
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2004年11月27日(Sat)▲ページの先頭へ
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